えちごのてつどうしゃしん
 
新潟県中越・長岡周辺の鉄道写真ブログ。写真をクリックすると1200×900くらいのサイズの画像が開く極悪仕様です。
 



只見線

只見線 2423D キハ47 1129+キハ40 559

2013.5.18 藪神-小出
5月まで只見線を走っていた未更新・非冷房のキハ47 1129。
転属車によって置き換えられてからは新津のターンテーブル近くに留め置かれたままだったが、今月ついに郡山へと回送されてしまった。






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2013年8月30日(金)20:57 | トラックバック(0) | コメント(1) | 只見線 | 管理

只見線 2425D キハ48 551

2013.5.31 只見-大白川
只見線2425D、只見発小出行。




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2013年8月16日(金)17:19 | トラックバック(0) | コメント(0) | 只見線 | 管理

只見線 2422D キハ48 1547 盛岡色

2013.6.11 藪神-小出
只見線小出口の2422D。


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2013年7月30日(火)23:50 | トラックバック(0) | コメント(3) | 只見線 | 管理

只見線 2423D キハ40 582(新新潟色)

2013.6.24 越後広瀬-藪神
現在新津に所属するキハ40系気動車には、新新潟色旧新潟色朱色5号(首都圏色)東北地域本社色盛岡色と5種類もの塗装が揃っている。
このうち東北色(3両)と盛岡色(1両)は実質、只見線小出口専用であり、つまり小出口ではすべての色が充当される可能性がある。

写真はキハ40 559(東北色)の代わりに新新潟色キハ40 582が連結された日の2423D。

この塗装の組み合わせの2連といえば、磐越西線の水害分断時に会津若松側で走った編成を思い出す。
首都圏色車は行楽用の臨時列車ではよく入線するが、去年わずか数往復だけだが、定期列車にも代走で充当された実績がある。

只見線小出口の運用は1日に4両を使用、只見線専用の衛星電話を装備している車両が4両(前述の東北色と盛岡色)だけであり毎日この4両で回しているので、そのうちの1両が検査等で抜けるとこのように定番以外の組み合わせが実現するわけだ。
確率的には首都圏色がもっとも可能性が低いのだろうが、いつか撮れる日が来るだろうと楽しみにしている。



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2013年6月30日(日)08:44 | トラックバック(0) | コメント(0) | 只見線 | 管理

只見線 2423D キハ47 1129+キハ40 559

2013.5.6 上条-越後須原
沿線に桜を探しに出かけたのだがタイミングがいまいち悪かったようで、また咲き方も今年は微妙で、列車と絡めた良い写真をあまり残せなかった。

上条駅近くにて。
非冷房の新津車キハ47 1129。

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2013年6月14日(金)19:04 | トラックバック(0) | コメント(0) | 只見線 | 管理

只見線 2424D キハ48 1547 盛岡色

2013.5.27 越後須原-魚沼田中
大倉沢を行くキハ48 1547。
只見線小出口で専ら使われていた新津の未更新キハ47が、郡山(会津若松)および八戸からの転属車によって置き換えられた。

水害による分断後、この区間は新津車と会津若松車のペアが充てられていたが、この春以降は新津車だけで賄うことになり、さらに新津に残っていた未更新車を引退させるため他所からわざわざ別の40系を新津に転属させている。

素人目には正直大差ないようにしか見えないのだが・・・。

本当はGW明けにも置き換わるはずが予定が少し延びたらしい、とは聞いた。
なので未更新車の写真を水鏡の良い時期に、いくらか稼がせてもらえたのはありがたい。

いま新津運輸区に引っ込んでしまっているキハ47の189、1129、1130に運用復帰の機会があるのか、はたまた完全引退となるのか断言はできない。
初期車キハ40 502の今後も非常に気になるところ。

ちなみに盛岡色のキハ40系が只見線へ助っ人にやって来るパターンは、過去に何度か例がある
今回の盛岡色が助っ人でなく本気で骨を埋めるつもりであろう事は、先頭部屋根上のドコモアンテナを見れば十分理解できる。



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2013年5月29日(水)07:52 | トラックバック(0) | コメント(0) | 只見線 | 管理

只見線 2424D キハ40 502 田子倉

2013.5.20 只見-大白川
秘境・旧田子倉駅付近を行く只見線普通列車。
新潟色と東北色のキハ40形で、画面右の建物は駅舎。

もともと冬季休業の臨時駅だったこの駅は2年前の福島水害の時よりJRから完全に見捨てられ、客扱いが復活することなく13年3月改正でついに廃駅となってしまった。




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2013年5月25日(土)20:42 | トラックバック(0) | コメント(0) | 只見線 | 管理

只見線 2424D キハ40 2085+キハ47 1129

2012.6.10 上条
凛々しい女性車掌さん。
この日が只見線小出口の女性車掌初乗務日らしいとも聞いたが本当かどうかは分からない。
雨の上条にて、キハ47 1129。


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2013年5月16日(木)23:39 | トラックバック(0) | コメント(0) | 只見線 | 管理

只見線 2426D キハ40 559+キハ47 1129

2013.4.25 越後広瀬-藪神
先週の記事では只見線で新津の非冷房車をあまり見かけなくなったと書いたが、現在、キハ47形の1129と1130が揃って只見線運用に就いている。

昨年の晩秋~初冬あたりからこの運用には(新津車は)冷房化・エンジン換装車ばかりが充当されるようになり、今月前半も1517などを見ていて未更新車がこちらへ来てくれそうな気配がなく、油断していた。
代わりに羽越盤西など新潟近郊ではたまに走っているらしき話を聞いてはいたので、豪雪の勾配区間から遠ざけていたのだろうか?

もうしばらくすれば沿線は田植え、水鏡の季節。
まだ水を張る時期ではなくここもただの雪解け水だが、カメラを構えて待っている間に吹いていた風が徐々に弱くなっていき、あともうひと声!のところで列車が来た。
背景は方角的に八海山だろうか?

夕日に照らされるキハ47 1129と東北色のキハ40 559の非冷房ペア。
これと、キハ47 1130+キハ40 549のペアがここ数日交互に只見線を走っている。
この組み合わせ、いつまで持つのか分からないのが、もどかしい。
願わくは連休明け以降、すばらしい水鏡と共に・・・、と勝手に期待している。




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2013年4月27日(土)21:24 | トラックバック(0) | コメント(0) | 只見線 | 管理

只見線 2421D キハ40形2連

2012.11.30 越後広瀬-藪神
小出側の区間列車。
非冷房のキハ47新津車は只見線ではもうあまり見かけなくなってしまった。



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2013年4月20日(土)23:55 | トラックバック(0) | コメント(0) | 只見線 | 管理


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