えちごのてつどうしゃしん
 
新潟県中越・長岡周辺の鉄道写真ブログ。写真をクリックすると1200×900くらいのサイズの画像が開く極悪仕様です。
 



2008年11月を表示

DD14 328 大白川

2008.1.31 大白川
冬の只見線。小出からのトクユキが大白川駅に到着。
車体各所にまとわり付いた雪にここまでの苦労が窺える。











冬コミ参加します。

コミックマーケット75 2008年12月28日(日)
東2ホール Q-13a 双鉄会
・快速うおぬま号 DD15写真集(CD-R)



2008年11月29日(土)22:40 | トラックバック(0) | コメント(0) | DD14 | 管理

上越線 1738M 115系N6編成

2008.11.13 八色-小出
紅葉をバックに八色駅近くの直線を行く115系N6編成。

列車をメインにするか紅葉を見せるのか、はたまた空に重点を置くのか。列車が来る直前に悩んでしまい、どっち付かずな写真になってしまった。



2008年11月28日(金)23:47 | トラックバック(0) | コメント(0) | 115系 | 管理

上越線 中潟踏切

2008.10.9 小千谷-越後滝谷
ローカルムードあふれる踏切。

非電化路線のように思えるが、ここは複線電化の上越線、小千谷~越後滝谷間の第4種(遮断機・警報機ともに無い)踏切である。
画面構成しだいでこんな風景に見せることもできる。
初秋の夕方、2時間ほどこの場所にいたが、利用者は農作業の老人たち数人だけだった。



2008年11月26日(水)23:30 | トラックバック(0) | コメント(0) | 駅前・エキナカ・食べ物・ネタ | 管理

DD14 327 ロータリーヘッド 東新潟機関区

2008.10.12 東新潟機関区
機関区一般公開時のひとコマ。
青い空に国鉄色オレンジが眩しかった。

直江津を基点に信越山線をホームグラウンドとするDD14 327号機のロータリーヘッド。右側面には各可動部へとつながるパイピングが集中する。
回転する投雪口の背面には運転席から見えやすい位置に120°~0°~120°の目盛りが付いており、投雪角度が一目で分かるようになっている。

反対側側面



2008年11月25日(火)21:17 | トラックバック(0) | コメント(0) | DD14 | 管理

DD14 327 ロータリーヘッド 直江津

2008.2.7 直江津
直江津を基点に信越山線をホームグラウンドとするDD14 327号機のロータリーヘッド。
回転羽へ動力を伝えるシャフトがあるこの左側面には、下部に製造銘板が取り付けられているのが分かる。

反対側側面



2008年11月24日(月)23:41 | トラックバック(0) | コメント(0) | DD14 | 管理

EF81貨物 1088レ EF81 301

2008.11.22 倶利伽羅-石動
九州~本州間の関門海峡での使用を前提に外板をステンレスとして、コルゲート仕上げが外観の大きな特徴となっているEF81 300番台だが、08年秋、301号機が富山で走っている。

以前より日本海縦貫線で活躍している400番台・450番台は耐寒改造を施した上での移籍だが、今回の301号機はそういった改造はまだ見られず、区名札も『門』のまま。今のところは貸り入れのようだ。

この日、倶利伽羅峠の撮影名所はここ数日の悪天候が嘘のように晴れ渡り、紅葉の空気が清清しかった。



2008年11月23日(日)22:38 | トラックバック(0) | コメント(0) | JR貨物 EF81 | 管理

ムーンライトえちご 3763M 485系T18編成 長岡

2008.7.5 長岡
4灯国鉄色のムーンライトえちご。
新潟県内最初の乗降駅で16分間停車。
(越後湯沢にも運転停車するが乗客が利用することはできない)



2008年11月21日(金)14:49 | トラックバック(0) | コメント(0) | 485系 | 管理

只見線 SLとのリレー号 9372D 大白川

2008.7.6 大白川
大白川駅での定番の構図。初夏の緑と急行色が目に鮮やか。

かつて珪石の採掘輸送などで賑わった駅構内はごく一部の側線だけを残し面影は少ない。
当時は下り線の川側、わずかな隙間にすら機回し線のような形で短い側線が引かれていた。



2008年11月21日(金)14:32 | トラックバック(0) | コメント(0) | 只見線 | 管理

信越本線 1338M 塚山俯瞰

2008.11.20 長鳥-塚山
紅葉の終わりかけに突然やってきた冬型の気圧配置は、少し早すぎる銀世界を越後の里にもたらした。

雪に加え強風と雷の激しかった前日に続きこの日も好天とは言えなかったものの、昼過ぎには絶え間なく流れる厚い雲の切れ間から時折青空が顔をのぞかせる、気まぐれな空模様。思い切って塚山の俯瞰ポイントへ登ってみた。
雪と紅葉の組み合わせは経験が無く新鮮で、日が射した時の美しさは登山(大げさなものではないが)の苦労を忘れさせるのに十分すぎるほどだったが、残念ながら列車の通過とタイミングが合うことは無かった。

塚山を発車し築堤に差し掛かる、長岡発柏崎行1338M。
ダブルパンタ編成だが、まだ“定められた正式な冬”ではないため、片パン走行。



2008年11月20日(木)22:14 | トラックバック(0) | コメント(0) | 115系 | 管理

モハ115-1083 ダブルパンタ車

2008.3.3 前川
パンタグラフを2基搭載したN14編成モハ115-1083。
うち1基、クハ側(上り寄り、写真手前)は冬季の架線霜取り用。この撮影はもう冬も終わりの頃だが、冬季体制が終了するまでは2基とも上昇させて走行する。

新潟115系のダブルパンタ編成は4本。
N編成のうち青・白カラーのリニューアル編成は基本的にパンタグラフがシングルアーム式に交換されているのだが(1999年改造車を除く)、この1083番は唯一のダブルパンタ搭載のリニューアル編成で、シングルアーム化されていない。



2008年11月20日(木)00:10 | トラックバック(0) | コメント(0) | 115系 | 管理


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