| 信越本線 特雪 DD14 327 |
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2008.2.7 妙高高原-関山 まるで船舶の操舵室のような顔付きが特徴のDD14。
折返し地点・妙高高原まで、あと少し。
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2008年2月8日(金)22:43 | コメント(2) | DD14 | 管理
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| 1: 夜間の貨物列車
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| 上越線での昼間に走る貨物列車は現在ないとのこと、ありがとうございました。ちょうど、手に入った貨物の時刻表(1年前のものですが)を見ると、 おっしゃるように20時過ぎから04時頃までけっこう運行されているんですね。昨夜用事の帰りに、試しに近くの踏み切りで2本ほど見ることができました。夜間、間近で機関車の前照灯が眩しかったり、あっという間の通過で、何がなんだかよくわからない感じでした。EF64が2台で引っ張っていたように見えましたが、とにかく夜間目の前を高速で通過する貨物列車というのは迫力があるものですねえ。 あとは延々とコンテナ車が2,30台続きました。トラック輸送とはまた異なった、貨物輸送の重要な大動脈の役目を果たしていることが十分想像できました。
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by 越後屋 | 2008年2月9日(土)13:17
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| 2: Re:夜間の貨物列車
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| 毎年3月に発行されるJR貨物時刻表を入手されたのですか。 そしてさっそく列車見物を実行されるとはなかなかの行動派ですねw
深夜の長大貨物の通過は大動脈という安心感もありますが、同時になにか得体の知れない恐怖も感じます。 大学時代、貧乏一人旅でよく無人駅の待合室で寝袋を敷いて野宿したのですが、幹線沿いの駅では次々と通過していく貨物列車の轟音と振動であまり眠れなかったことを思い出します。
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by 気動車好き | 2008年2月10日(日)18:45
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